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1.有限会社ラジエルは、「Happy、Happyな人材」を育みます
「Happy,happyな人」は、いつもニコニコ「ありがとう」と、「私は運がいい」が口癖。
「Happy,happyな人」は、いつも自主的に行動し、創造し、ベストを尽くす。
だから、好調時が長く、不調時は短い。自然とツキも回ってくる。

「Unhappyな人」は、何でも他人、社会、会社のせいにしてばかりなので、いつも不機嫌。
「Unhappyな人」は、自主性がない。工夫しない。自己中心的な言い訳が多い。
だから、好調時が短く、不調時は長い。口癖は「私はツイてない!」

「Happy,happyな人」は、いつもニコニコ「ありがとう」と、「私は運がいい」が口癖。
「Happy,happyな人」は、いつも自主的に行動し、創造し、ベストを尽くす。
だから、好調時が長く、不調時は短い。自然とツキも回ってくる。

ALWAYS DO MY BEST!!
有限会社ラジエルの人材は、「Win Win Win(三方よし)」を
実践します。
「Win-Win-Win(三方よし)」とは、江戸時代から明治にかけて
全国を歩いた近江商人の哲学です。
通常、商売は「買い手よし」「売り手よし」(即ちWin-Winの関係)
で成立します。近江商人は、それに商いを行うその土地の人々の利益
を考えて「世間よし」を加えたのです。
「買手」「売手」「世間」で「三方よし」、「他国に行商するもの全て
我事のみと思はず、其の国一切の人を大切にして私利を貪る事
勿れ。」(近江五個荘中村家に残る遺言)
この精神が全国で受け入れられ、近江商人たちは成功し、豪商
となったのです。この戒めは、現代の私たちにも当てはまるもの
です。店舗―お客様―工場、地域社会―工場―取引先、お客様
―店舗―取り付け職人など、状況により様々な組み合わせが考
えられますが、この三方がそれぞれ喜びあえる商いこそ、長続き
の秘訣であると考えます。

有限会社ラジエルの人財は、みんなが「おかげさまで!」と
声を掛けあえる「Win-Win-Win(三方よし)」の商いを実践します。

有限会社ラジエルの人材は、常に「新たな挑戦」を
し続けます。

お客様のニーズや時代の変化にあわせ、私達が進化しつづけてこそ、本来の
「Win-Win-Win(三方よし)」の商いが実践し続けられると考えます。工場も、店舗も、
私たちひとりひとりも、去年より今年は進歩しているか、昨日より今日は進歩しているか、
常に問い続け、工夫し続け、チャレンジし続けます。